今日は一日中ゴロゴロしていました。


ダイレクトメッセージで友人から質問がありました。
海外で英語を学ぶべきか、特にフィリピンのスパルタ式集中コースについて。
まず結論から:
去年末にクアラルンプールで出会った友人が、
すでにフィリピンのスパルタ語学クラスに通っています。
彼はスパルタ方式で5ヶ月間学んだ若者に出会いました。
その人のIELTSスコアは**0点アップ**!
たとえ閉鎖的な管理下でも、
早朝の読書、小クラス、1対1、夜間自習を徹底しても、
同じく**0点アップ**の人がいます。
言語学習で最も重要なのは、
実は「理解性入力」です。
コア語彙の土台がなければ、
いわゆる理解性入力なんて話になりません。
私も大学院受験のときに単語を暗記しましたが、
試験で文章に入れると全くわからなくなりました。
入力はあっても、理解がなければ意味がありません。
基礎語彙量を離れると、
たとえスパルタモードに入っても、
ただの意味不明な天書を聞いているだけです。
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